ビンテージトイルーム【宮城県K様】

民泊ではセルフチェックインが多くありますが、最近はご自宅の一室を有効活用したいと多く相談を頂きます。

その中で今回ご紹介するのは古着や昔の玩具が大好きな方で、2Fの6畳の一室を民泊として利用したいと相談を受けた宮城県のK様。
実際の寝泊まりするお部屋はこちらでは許可を頂けなかったので公開は出来ませんが、宿泊に来たゲストの方を必ず招く遊び部屋の公開を許可頂きました。

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このおもちゃはビンテージトイと言って1800年や1900年代の海外の玩具です。
1体数千円するものから、中には5万以上するおもちゃもあるそうです。

セルフチェックイン、チェックアウトでこのようなお部屋は不特定多数の方は貸出すのは大変危険ではありますが、ホスト様が立ち会いのもとでお部屋で遊ぶのであれば問題ないかと思います。
例えば、宮城県では宿泊に来たゲストの方に、茶室でお茶を提供してくれるお部屋もあり、ホストとゲストの交流が何より民泊の醍醐味とも言えるでしょう。